Keyちゃん、まさかの救急搬送、そして入院。

騒動が起きたのは12月27日、早朝5時すぎのことでした(+_+)。
ひとつ前のブログを更新した数時間後の出来事です…(>.<)
この日はYouちゃんSowちゃんの保育園は
お母さん弁当の日。
さあ、家のことをしながら始めますかと
起きたところ、
二階で寝ていたKeyちゃんがキヨさんに抱かれて「ママーッ(>.<)」と不機嫌に
降りてきました。
ありゃりゃ。段取りがくるった…。

それからKeyちゃんのことはキヨさんからバトンタッチ。

それから5分もしませんでした。

脱水状態になり、急いでお風呂で体をきれいにしてあげて、
急いで服を着せたとき、

目をむいて、けいれん。

上2人の経験を生かして、冷静に対応、
体の動き、目つき、痙攣の時間をチェックしながら
体勢をよこに(万が一吐いたものが
呼吸器官につまらないように)
落ち着いて落ち着いて対応。

しかし、意識障害と、
脈拍や心拍がこの小さな体がどうかなっちゃうんじゃないかと思うほどの
タタタタタタタタタタタタタ…………と
超高速すぎて。 

正直、怖かった( ・_・;)

YouちゃんがKeyちゃんと同じ年に、
救急搬送されてからも2時間以上意識障害起こして、
医師や看護士がドタバタしていた様子を
ひとり黙って見つめて、

贅沢言わないから、
多くを望まないから、
生きてさえいてくれればいいから、
目を覚ましてほしいと
ひたすら願っていたのを今も
忘れはしません。

でも、2度としたくない体験。

またむかえてしまいました。

救急搬送され、
処置が始まりました。

KeyちゃんはYouちゃんとまた違って、
目が見えず、
耳がきこえないという、

ありえない状態でした。

よって、検査もかねて入院でした。

運ばれてから半日過ぎた頃には目も耳も使えるようになって、ホッ( ̄。 ̄;)

YouちゃんSowちゃん家に残しての入院ともあって気掛かりなこともありますが、

安心な環境で看病に専念できると割り切れました。

しかし、家と違って勝手が悪い…。
相部屋ともあって、気疲れが…。
しかもここは七階、窓際。
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高所恐怖症のワタシ、
ストレスハンパないです。゚(゚´Д`゚)゚。

あるイミ、試練か。

by yousowkey | 2013-03-02 18:26